スタジオジブリの最新作。年末で友達がみな忙しく、仕方なく一人で見に行く。
ストーリーは事前に何となくは知っていたけれども、引き込まれていった。ハウルが自分の命をかけてまでも一生懸命頑張る姿がなんとも痛々しかったのを覚えている。見た目でものごとを判断してはいけないというけれども、ジブリの作品はいつもそれを改めて思い知らされるような気がする。
観終わった後はなんともすがすがしい気分になった。純愛って大事だなと、つくづく思いました。
<<赤坂プリンスのツリー | アサマ2000>>
コメント(0)
|コメントする
|トラックバック(2)
初版:2004年12月21日 19:50 改定:2009年10月17日 20:54
トラックバックURL:
※スパム防止のため、トラックバックの際は「-del」を削除して送ってください
ハウルの動く城 サウンドトラック「スチーム城もとい『ハウルの動く城』を観てきた」などと、使い古された出だしで失礼。突然のエンディング、終息にかなり戸惑ってしまっ...
(2005年4月 4日 00:56)
ハウルの動く城
こういう世界観を創ることが出来る人、尊敬します。
宮崎アニメって、その題名を聞いて、これで良い映画になるの?感動できるの?って、思ってしまう...
(2005年11月17日 18:22)