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    <title>takatoのblog</title>
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    <updated>2009-11-27T14:45:54Z</updated>
    
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    <title>蕎麦 たじま（西麻布 / そば）</title>
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    <published>2009-11-27T16:47:38Z</published>
    <updated>2009-11-27T14:45:54Z</updated>

    <summary>愛育病院近くのおそば屋さん。お気に入りのお店の一つです。愛育病院前からヒルズの方...</summary>
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        <![CDATA[<p>愛育病院近くのおそば屋さん。お気に入りのお店の一つです。愛育病院前からヒルズの方に歩いていくとすぐにあるお店。今回も携帯をいじりながらだったので、思わず見落としそうになって、気づく。打ちっぱなしコンクリートの間からぬくもりのある店内が覗ける。中はそんなについたてのないワンフロアなんだけど、その割には席間も広く落ち着けるかんじ。</p>

<p>そば屋を「酒つまみ型」と「そば専門型」に分けるとすると、このお店は完全な前者。最後の〆にそばというスタイルです。とは言ってもそんな遅くまではやっていないので注意（21:00ぐらいまでかな）出てくるものが、全般的にやさしい味付けで僕の好みです。初めて行ったときに食べた山菜の天ぷらが忘れられず定期的に訪問しています。</p>

<p>行ったときに絶対食べるのがだし巻き卵。熱いうちに、大根おろしとちょっとの醤油で食べるのが本当に美味しい。中から熱いだし汁が出てきて口の中で卵ととろけ合います。卵も流れないほど火が通っているのに口の中で一緒になる。不思議な感覚。絶品です。</p>

<p>おそばは都会的な味。田舎的なごつごつばさばさ系のそばも好きだけど、これもありです。つゆは関東風。温かいそばだと塩辛いかもしれないけれど、もりそばだと美味しくいただけます。まぁ、酔っ払っていて味が分からないのであんまりコメントできません（笑）あと、もうちょっとお酒の種類とか多いとうれしいなと。</p>

<p>新そばと山菜が美味しい季節には必ず訪問したいお店です。意外にCPも良いです。@7,000円</p>

<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1307/A130703/13020154/" rel="tabelog 07985763e20c436f8ddd9721410e40eccd01f645" target="_blank">蕎麦 たじま</a></strong>
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<li><a href="http://sobaplaza.blog91.fc2.com/blog-entry-48.html" target="_blank">☆蕎麦麩羅探訪☆</a></li>
<li><a href="http://chibiyukarin.blog4.fc2.com/blog-entry-941.html" target="_blank">つれづれ蕎麦</a></li>
<li><a href="http://yaplog.jp/tcanda/archive/751" target="_blank">ラマダン日記</a></li>
<li><a href="http://tokyo.de-blog.jp/main/2008/10/post_b86e.html" target="_blank">東京右往左往</a></li></ul>]]>
        
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    <title>握りや（品川 / 寿司）</title>
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    <published>2009-11-26T16:43:57Z</published>
    <updated>2009-11-27T14:46:31Z</updated>

    <summary>品川駅前はあんまり美味しいお店がありません。これだけ昼間人がいっぱいいる街なので...</summary>
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        <name>takato</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>品川駅前はあんまり美味しいお店がありません。これだけ昼間人がいっぱいいる街なのでもう少しい飲食店が増えてもいいのになと思っています。握りやは品川駅港南口のお店。駅前ローターリーの吉野家の間の道を通って行くと近いんだけど、初めての人にはお勧めしません。パチンコ屋の方を回ったすき家の奥の小さな角を右に曲がるとすぐのれんがあって分かります。店内は結構きれい。建坪はとっても狭いのですが、1～3階まであるので20人ぐらい入れます。カウンターは7席かな。</p>

<p>いつ行ってもこのお店は大将が面白いです。しかし、大将の勧めるままに食べて飲んでをやっているとお会計の時に痛い目を見ることになるんで注意。でも、このお店は美味しいのでついつい足を運んでしまう、、、品川で安くておいしいお店が増えればいいのになぁ。この不況で以前と比べるとだいぶ客足は落ちたと言っていますが、やっぱりそれなりにいつも混んでます。</p>

<p>寿司はかなり小ぶりで女の子の一口サイズです。いつも、お寿司にたどり着くまでに、いろいろ食べすぎてお腹いっぱいになっているんだけど、3～4貫ぐらいなら、するりと食べてしまえる。醤油もネタに漬けてあるのでそのまま食べられる。ここの寿司になれると江戸前寿司に行ったときにしゃりの量が多くてそれだけでお腹いっぱいになってしまうくらい。</p>

<p>で、この店で好きなのが”いくら”。え、いくら!?何歳ですか？と思うかもしれませんが、実は僕は寿司屋のいくらは好きじゃないのです。なぜか、小さいころから家で食べていた醤油漬けのいくらがずっと僕が思っているいくらなんです。どんな高級店でいくらを食べてもしょっぱくてどうもなじめないのですが、なぜかこの店のいくらは醤油漬けなんです。行ったら是非食べてみてください。</p>

<p>本当は☆4つでもいいんだけれど、CPが悪いので3.5としておきます。味は美味しいですよ。保証します。@13,000円</p>

<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1314/A131403/13043444/" rel="tabelog 7985bd9095053d076ac6dfb0e253cdd2b6f680c4" target="_blank">握や</a></strong>
<script src="http://r.tabelog.com/badge/google_badge?rcd=13043444&user_id=55899" type="text/javascript" charset="utf-8"></script></div>

<ul><li class="none">【関連するおすすめサイト/ブログ】</li>
<li><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/chikyouken/57796837.html" target="_blank">地理教育研究会(地教研)ＷＥＢ管理人ブログ</a></li>
<li><a href="http://news.ainastyle.com/?eid=285201" target="_blank">Mea hou from Aina*</a></li>
<li><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/suna_neko0819/45156373.html" target="_blank">スナネコのくいしんぼう日記</a></li>
<li><a href="http://jppapin200.exblog.jp/12246457/" target="_blank">めし　ときどき　おやつ</a></li></ul>]]>
        
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    <title>利益第二主義</title>
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    <published>2009-11-17T08:27:28Z</published>
    <updated>2009-11-17T08:29:23Z</updated>

    <summary>コンビニにお線香とろうそくが置いてある理由って、コンビニには何でもあると消費者に...</summary>
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        <name>takato</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>コンビニにお線香とろうそくが置いてある理由って、コンビニには何でもあると消費者に思わせるようにという話は10年前のコンビニ戦略論で多く語られた話。この本の主役「A-Z」もそんな考えを地で行く鹿児島のスーパーのお話。「A-Z」の話はここ数年テレビやら雑誌やらで多く取り上げられているので、何となくのイメージは持ってる。でも、社長の考えとしてまとまったものは読んだことなかったので、書店で手に取ってみた。</p>

<p>しかし、この本のタイトルである「利益第二主義」がこの本のテーマかというと、全くそうではなく、過疎地での小売店の新しい業態を提起した本な気がした。著者はおそらく本心から「利益第二主義」を思っているのだとは思うけど、それが、「品揃え」「営業時間」「価格」以外では実際のモノとして出てこないからね。過疎地消費者のニーズがその3点だけということはないはずなのに、それ以外の話があまり出てこない。とすれば、上記3点を意識した新しい業態の本と捉えられてしまうのも仕方ないのかなと。その意味で、普通の顧客第一主義（これと利益第二主義はほぼ同義と理解しています）を説いた本と思って読むと違和感を覚えるかも。</p>

<p>ただ、純粋に読み物としては面白い。260点の醤油をそろえているなんて普通に考えると尋常じゃないし、POSを使わず効率を追わないというのは今までの常識を覆される。まさに過疎地の土地が安いところでの店舗戦略という気がする。その結果として地域の問屋機能も担うようになっているんだろうね。効率って資源が無限にあれば考える必要ないからね、、ここら辺は目から鱗。</p>

<p>「品揃え」「営業時間」「価格」の観点で行くとドンキホーテと同じなのかなぁ（ドンキは下請けいじめで問題になったりしたしそこは否定されるかな。地域密着という考え方も都会ではなじみにくいしね。）でも、ドンキも最近売上伸びてるからね、何となく似ているのかと思いました。関係者が見たら結果として3つにフォーカスした戦術は一緒になったが元々の理念や戦略は全然違うと言われそうですが。</p>

<p>最後に、書き忘れてたので。確か利益還元のために高齢者には5%のキャッシュバックをやっていて、赤字にならない限り続けるとあったけれども実際に赤字になったらどうするのかなぁ。結果的に販促としても役立っているはずだから、消費者から反発大きい気がする。実際にどうするのかこの点興味ある。自己の存続と顧客の利益というのは相反すること多いし、多くの企業がはまっているジレンマだからね。</p>

<table class="yztbl"><tr valign="top"><td class="yz-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478009694/milliontime04-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31I0gwJiXNL._SL160_.jpg" style="border: none;" /></a></td><td class="yz-info"><div class="yz-name"><a href="http://yasazon.com/asin/4478009694.html" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/icon-books.gif" border="0" align="left"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478009694/milliontime04-22/" name="yzlink" target="_blank">利益第二主義―過疎地の巨大スーパー「A-Z」の成功哲学</a></div><div class="yz-detail" style="font-size:small"><ul style="margin-top:0;margin-bottom:0"><li><span><a href="http://yasazon.com/s/milliontime04-22/%E7%89%A7%E5%B0%BE%20%E8%8B%B1%E4%BA%8C.html">牧尾 英二</a></span><li>定価 : <span>￥ 1,500</span><li>発売日 : <span>2009/10/02</span><li>出版社/メーカー : <span><a href="http://yasazon.com/s/milliontime04-22/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E7%A4%BE.html">ダイヤモンド社</a></span><li>おすすめ度 : <span><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" style="border: none;" /> (1 review)</span><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif">お客様第一主義<br></ul></div></td></tr></table>

<ul><li class="none">【レビュー】</li>
<li class="none">★★☆☆☆</li>
<li>過疎地の本当の実態を知らないとこの本は理解できないのかもしれない</li></ul>

<ul><li class="none">【関連するおすすめサイト/ブログ】</li>
<li><a href="http://bbm.jugem.jp/?eid=400" target="_blank">思いつきブログ</a></li>
<li><a href="http://matsuani.cocolog-nifty.com/shindanshi/2009/10/post-e717.html" target="_blank">まつあにの“いい診断士”になる</a></li>
<li><a href="http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51303129.html" target="_blank">404 Blog Not Found</a></li>
<li><a href="http://www.note.studiok.biz/article/131726544.html" target="_blank">コンサルタント・ノート鹿児島</a></li></ul>]]>
        
    </content>
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    <title>高庵 TOKYO（新宿 / 焼鳥）</title>
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    <published>2009-11-16T09:29:55Z</published>
    <updated>2009-11-16T09:48:42Z</updated>

    <summary>日曜日は新宿とりやがやっていません。日曜日に新宿の焼き鳥という条件で友達に薦めら...</summary>
    <author>
        <name>takato</name>
        
    </author>
    
        <category term="018_food" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>日曜日は<a href="http://blog.milliontimes.jp/080301162145.php">新宿とりや</a>がやっていません。日曜日に新宿の焼き鳥という条件で友達に薦められて初めての訪問です。場所は新宿3丁目の交差点から徒歩3分ぐらいの場所ですが、1本奥に入った道なので少々迷うかもしれません。雑居ビルの2階にありますが、古いエレベーターで上がるとそこはおしゃれなカウンターバーのようなお店。明かりも結構暗めです。バックカウンターには焼酎がたくさん並べてあります。焼酎奥の照明が相対的に明るいので、遠いところの焼酎のラベルは読みづらい。</p>

<p>予約の時に生の白レバーが食べれるか聞いたところ、その日は無理だとのこと。仕入れている日によっては食べれるとのことだったので予約のときは確認しても良いかもしれない。サイトを見ていると常連さんが多いようなイメージだったけど、行ったときは常連さんが一人とあとカップル一組だった。奥の個室には5～6人ぐらいで飲んでいたようだけどうるさいといった感じではなかった。マスター？は若干常連さん一人に気を使っている感じであったが、メニューのタイミング等はそこそこ気にしてくれていた。ただ、いろいろ話しかけてみたけれども、つれない返事が多く、話が盛り上がると言った感じではない。</p>

<p>いろいろ食べたけど、味は普通かな。メニューはそれなりにあるので楽しめる。一皿の料理の量は2人で食べるには若干多いぐらい。焼鳥を食べに行ったつもりだったけれども意外に焼鳥のメニューは少なめ。基本美味しく食べれたのだけれどもイマイチだった2品だけ紹介。一つは、白レバーの焼き。期待して食べた分マイナス評価。脂が思ったよりのってなかったのと少し焼きすぎていて普通の美味しいレバーの域を出ていなかった。あと、白子ポン酢も頼んだけど匂いも良くなく味も苦味が多かった。</p>

<p>味の面ではすごく満足というわけではなかった。とりやがある限りこの店に来ることはないような気がする。鳥刺が置いてあるので、食べたいときは来てもいいのかな。あと、夜焼酎や梅酒が飲みたいときにでも。</p>

<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13006755/" rel="tabelog 10e20cacc496c331074888720753aad297b1d62b" target="_blank">高庵 TOKYO</a></strong><br />
<script src="http://r.tabelog.com/badge/google_badge?rcd=13006755&user_id=55899" type="text/javascript" charset="utf-8"></script></div>

<ul><li class="none">【関連するおすすめサイト/ブログ】</li>
<li><a href="http://gogozenko.seesaa.net/article/12529441.html" target="_blank">び～ぐるぐるぐる</a></li>
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    </content>
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    <title>逆転の競争戦略</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.milliontimes.jp/091111123144.php" />
    <id>tag:blog.milliontimes.jp,2009://6.234</id>

    <published>2009-11-11T03:31:44Z</published>
    <updated>2009-11-13T06:58:56Z</updated>

    <summary>僕の嫌いな種類のビジネス書がある。それは、ある一つの論理を断定的に論じ、その論を...</summary>
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        <name>takato</name>
        
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        <category term="012_book" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>僕の嫌いな種類のビジネス書がある。それは、ある一つの論理を断定的に論じ、その論を補強するためにたくさんの事例を提示するのだけど、その例示されている内容がどこからそんなレアな事例取ってきたのとか、そんな会社知らないよみたいな事例ばかりが羅列されていて、理論の補強になっていないというビジネス書。読んでて面白くない。だから基本的に事例の多い本は嫌いなことが多い。</p>

<p>この本は事例が多いのだけど、日本人の著者が書いていることもあって良く知った事例をベースに説明しているので分かりやすい。そして、すごいのが分かりやすいフレームに沿って「リーダー企業が追随しにくい戦略の枠組み論」まで展開しているところ。ブルーオーシャン戦略を読んだ時も同じような感覚を覚えたけどこの本はそれ以上かもしれない。かなり素晴らしい本。この版が出たのは2～3年前のことだけど、なぜこの本を今まで手に取らなかったのかが不思議なくらい、そして読めていなくて残念。それくらいの良著です。いつも本を読むときは気になったところに折り目を付けているんだけど、この本は15か所ぐらいついている。そんなことからもこの本の良さは分かってもらえると思う。</p>

<p>例えば、松下。彼らの強みは地域に根差したナショナルショップにあった。しかし、家電量販店の出現によってその強みはむしろ足かせになってしまった。このようにリーダー企業がリーダーから落ちるパターンを</p>

<ol><li>非連続的技術革新：カセット→CD→MD→HD</li>
<li>ユーザー・ニーズの変化：預貯金の銀行間競争→MMFと銀行預金の競争</li>
<li>法律・制度の変更：B判→A判統一化によるゼロベースでの競争</li></ol>

<p>として取り上げている。それらを防ぐためにも自社の提供しているサービスをより高次元の機能としてとらえることが重要であると説いている。レコードを再生するための針ではなく、メディアを再生する道具、音楽を楽しむという価値を提供といった具合に。最後にリーダー企業が追随しにくい戦略として、「競争優位の源泉を攻める⇔新たな競争要因を追加する」×「市場資産を攻める⇔企業資産を攻める」のマトリックスにおいて取るべき戦略を記述している。</p>

<p>最後まで一気に読んでしまった。このブログでは量も質もとても表現しきれていないので、興味がある方は是非とも読んでほしい一冊です。</p>

<table class="yztbl"><tr valign="top"><td class="yz-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820118471/milliontime04-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31j2rZaaYqL._SL160_.jpg" style="border: none;" /></a></td><td class="yz-info"><div class="yz-name"><a href="http://yasazon.com/asin/4820118471.html" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/icon-books.gif" border="0" align="left"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820118471/milliontime04-22/" name="yzlink" target="_blank">逆転の競争戦略―競合企業の強みを弱みに変えるフレームワーク</a></div><div class="yz-detail" style="font-size:small"><a href="http://yasazon.com/s/milliontime04-22/%E5%B1%B1%E7%94%B0%20%E8%8B%B1%E5%A4%AB.html">山田 英夫</a> ￥ 2,625 <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" style="border: none;" /><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif">多彩な事例がわかりやすさをアシスト<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif">実践的な競争戦略本<br></div></td></tr></table>

<ul><li class="none">【レビュー】</li>
<li class="none">★★★★★</li>
<li>P&Gのリーダーとしての戦略として、「他社にシェアを取られるぐらいなら、自社内で喰い合った方が良い」というのは、なるほど新たな視点だと思います</li></ul>

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    </content>
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    <title>薬膳火鍋専門店 天香回味 赤坂別館（赤坂 / 薬膳）</title>
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    <published>2009-11-10T07:34:41Z</published>
    <updated>2009-11-10T07:44:57Z</updated>

    <summary>天香回味は赤坂の本館？に行ったことはあるのだけど別館は初めて。別館といっても建物...</summary>
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        <name>takato</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>天香回味は赤坂の本館？に行ったことはあるのだけど別館は初めて。別館といっても建物自体は一緒なので2回目と言った方が良いのかもしれない。場所は一つ木通りに面しているから、そんなに迷わないと思う。エレベーターから既にカレーの匂いでいっぱい。本館？と違うのは別館は全席個室ということ。二人だけだったので、小さな個室に通されるのかと思ったけれども実際は6人座れるテーブルの入った個室でした。ちょっとリッチな気分。</p>

<p>薬膳ってあんまり美味しくないと思ってるんだけど、やっぱりそうだった。スープが好きじゃないのかもしれない。もっとダシのたくさん入ったスープだったら美味しいだろうにと思ってしまう。味と匂いにも慣れてないからなおさらなのかもね。</p>

<p>ちなみに天香回味は鍋の大きさを選んで、その中に入れたいものを選んでいくスタイル。前に行ったときはいろいろ教えてもらったのだけど、今回は勝手に選んでねという感じ。いろいろ店員さんに聞いたけど、あんまり教えてくれなかった。できたら、良い味の組み合わせとか教えてほしかったんだけどな。でもキノコの種類が多いのはうれしい。それに比べて野菜の種類をもうちょっと増やしてくれたら嬉しいんだけどな。あと、馬刺しはやっぱり美味しいね。小さい頃はなんでこんなのが美味しいのか分からなかったけど、最近本当に美味しいと思う。年だな・・。</p>

<p>今回は店員さんを読んでもなかなか来なかったり、最初のビールが10分ぐらい出てこなかったり、忙しい時間帯だったけどその点はNGでした。</p>

<p>で、やっぱり薬膳の鍋は合わないかなぁ。合わないというかあんまり美味しいと思わない。普通の鍋がいい。まだ10ZENのようにお肉（薬膳ではコラーゲンと言ってるけど・・）中心の方が薬膳鍋には合うのかな。今思ったけど、10ZENと比べて天香回味はあんまり具は薬膳ぽくないね。普通の具が多い。だけども帰りのエレベーターでは全くカレーの匂いは感じないほど匂いに慣れ切ってしまった夜でした。</p>

<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13046070/" rel="tabelog ff10e0b733743e9816a27e36efa3e366fdaa4274" target="_blank">薬膳火鍋専門店 天香回味 赤坂別館</a></strong>
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    </content>
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    <title>仕事のあたりまえは、すべてルールにまとめなさい！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.milliontimes.jp/091109125632.php" />
    <id>tag:blog.milliontimes.jp,2009://6.232</id>

    <published>2009-11-09T03:56:32Z</published>
    <updated>2009-11-09T00:56:49Z</updated>

    <summary>ここ2～3年ぐらい守破離（しゅはり）という言葉が自分の中で大きなウエイトを占めて...</summary>
    <author>
        <name>takato</name>
        
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        <category term="012_book" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>ここ2～3年ぐらい守破離（しゅはり）という言葉が自分の中で大きなウエイトを占めている。守破離とはもともと能における学習の段階なんだけど、武道をはじめ広い世界で取り入られている考え方。簡単に言うと、守：忠実に型を学び、破：型を応用し、離：型を離れ自分の型を創る（詳しくは、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/hicafe/diary/200907270000/" target="_blank">こちらのサイト</a>へ）ということなんですが、ビジネスでもすごく大事なことだと思っている。</p>

<p>自分の知らない分野だとやっぱり「守」からやるほうがいいんだろうけど、ついつい「破」をやって失敗したりとかね。で、ビジネスにおける「型」っていうとやっぱりマニュアルだと思うんだよね。マニュアルってあまり意味のないものと捉えられることが多いし、事実、昔の自分もくだらないものだと思ってた。でも、やっぱり「守」がないと「破」も「離」も無い気がする。脱線するけど、不連続な革新は同一業界の人だと「離」の段階まで行かないとたどり着かないのに対して、異業界の人だと「破」の段階で対象領域を当該領域に広げるだけでいいから、その分ハードルは低いのかななんて思ったりする。</p>

<p>前置き長くなりました。で、「型」って可視化されている必然性は無いのだけど、特にビジネスにおいてはマニュアルという形で可視化されていることが効率的でもあり、質も担保できるんだろうなと。そんなことを考えていた時に手に取ったのがこの本「仕事のあたりまえは、すべてルールにまとめなさい！」です。</p>

<p>呼んで一番印象深かったのは、戦略を実現するためには戦術→オペレーション（ルール）まできちんと落とし込むことが大事ということ。特に「笑顔」とか「感謝」「顧客第一」といったあいまいなフレーズの場合は有効な気がした。ただ、行政書士の方の本なので「定款」「雇用契約書」「就業規則」といった類のルールはなしが多く、当初思っていたものとは内容が違った。ただ、自分がこれらのものを作る時には大いに参考になる本だと思う。</p>

<p>組織内にある当たり前を棚卸し、最初にルールを作るのは大変ではあると思うけど、やはり、適切に追加・更新し、そして実際に周知し、ルール守るという運用部分が肝と思う中で、その部分に関する記述がほとんどなかったのは残念に思う。</p>

<table class="yztbl"><tr valign="top"><td class="yz-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844370758/milliontime04-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51LIDFyfcGL._SL160_.jpg" style="border: none;" /></a></td><td class="yz-info"><div class="yz-name"><a href="http://yasazon.com/asin/4844370758.html" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/icon-books.gif" border="0" align="left"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844370758/milliontime04-22/" name="yzlink" target="_blank">仕事のあたりまえは、すべてルールにまとめなさい!</a></div><div class="yz-detail" style="font-size:small"><a href="http://yasazon.com/s/milliontime04-22/%E5%AF%BA%E5%86%85%20%E6%AD%A3%E6%A8%B9.html">寺内 正樹</a> ￥ 1,502 <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" style="border: none;" /><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif">新たな気づきがありました<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif">分かりやすくて良いです<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif">サンプル例が◎<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif">まだまだ改善できる<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif">ルールが「最高のスタッフ」を育てる！<br></div></td></tr></table>

<ul><li class="none">【レビュー】</li>
<li class="none">★★★☆☆</li>
<li>就業規則一度見直さないとですね</li></ul>

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<li><a href="http://blog.samucopi.com/archives/51300778.html" target="_blank">さむらいコピーライティング道</a></li>
<li><a href="http://www.yomugakachi.com/article/130318251.html" target="_blank">鹿田尚樹の「読むが価値」</a></li></ul>]]>
        
    </content>
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    <title>AU GAMIN DE TOKIO（フレンチ / 白金高輪）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.milliontimes.jp/091106182421.php" />
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    <published>2009-11-06T09:24:21Z</published>
    <updated>2009-11-07T02:24:13Z</updated>

    <summary>五の橋の商店街の入り口近くのコンクリ打ちっぱなしのビルの2階。焼肉金竜山の近くだ...</summary>
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        <name>takato</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>五の橋の商店街の入り口近くのコンクリ打ちっぱなしのビルの2階。焼肉金竜山の近くだけど、表にメニューも出ていないし、知っていないと見過ごしてしまうかもしれない。細い階段を上がっていくとそこはオープンキッチンの開放的なスペース。オープンキッチンというより、むしろキッチンinカウンターという表現が正しい。キッチンは四方をカウンターに囲まれていて、なんと、流し台までもカウンターの中にある。奥には個室が1つあったけど、せっかくこのお店に来たのなら、絶対にカウンターに座るべき。</p>

<p>びっくりしたのが、カウンターの中でのお互いの会話があまりないこと。（実際は知らないけど）厨房の中は戦争っぽいイメージあるけどそんなことは全くなく、4人がそれぞれの役割を果たしている感じ。店員さんが声をかけてくるタイミングや料理の出てくるタイミングは良かったと思う。料理は他の席の人との兼ね合いで順番が変更になったりするけれども気にならなかった。（軽めの料理の順番チェンジ）ほとんどシェフ一人しか料理してないし、広さの厨房で効率的に作るには仕方のないことかもしれない。</p>

<p>おすすめと言われた「トウモロコシのムースうに乗せ」（※以下、料理名はかなり適当）は個人的にはイマイチだった。個人の嗜好なんだけど、別々に食べて美味しいもので一緒に食べて美味しいと思うことはあまりない。ウニとトウモロコシって合うのかなと。そういう意味で、昔からある組み合わせってすごいな。同じ系統つながりで、「ナスのなめろうとからすみ」は入っていたマスタードがからすみの生臭さを強調してしまってどうかなと思う。</p>

<p>「ゴルゴンゾーラとアンチョビソースをイタリアの野菜にかけたの」はまさに前菜。食べれば食べるほどお腹が減って、期待が膨らむ料理です。野菜のにがさとゴルゴンゾーラの甘さがマッチするよ。あと、「白レバー」は焼鳥の店でなかったのであまり期待はしていなかったんだけど、びっくりするぐらい美味しい。今まで食べた中でもかなり上位に入る美味しさ。この店だと余り量でないはずなのに、いい素材使ってるんだろうなと。いい値段するだけはある。</p>

<p>そして、残念なのは、ポーションがかなり大きいことに気づかず、メインまでたどり着けなかったこと。だから、白レバーが実質メインな状態に。メインはジビエ系が多く、次回行ったときには頼んでみたい。評価としてはコンスタントに美味しい料理を出してくれるお店。料理の種類も豊富なので何度行っても飽きないかもしれない。プラスして雰囲気はかなり都会的でおしゃれなので、誰かを連れて行って自慢したくなるお店です。紹介ありがとう。</p>

<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131602/13049720/" rel="tabelog 13c75fad0ac03bd6215c0043e213cfd32bef6cbf" target="_blank">AU GAMIN DE TOKIO</a></strong><br />
<script src="http://r.tabelog.com/badge/google_badge?rcd=13049720&user_id=55899" type="text/javascript" charset="utf-8"></script></div>

<ul><li class="none">【関連するおすすめサイト/ブログ】</li>
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<li><a href="http://momopon.blog.so-net.ne.jp/2009-04-22" target="_blank">＋ネコネコ日記</a></li>
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<li><a href="http://blog.livedoor.jp/kabo_jp/archives/51368027.html" target="_blank">食べて幸せヽ(´▽`)ノ</a></li></ul>]]>
        
    </content>
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    <title>焼肉金太郎本店（赤坂 / 焼肉）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.milliontimes.jp/091104192141.php" />
    <id>tag:blog.milliontimes.jp,2009://6.229</id>

    <published>2009-11-04T10:21:41Z</published>
    <updated>2009-11-04T10:15:14Z</updated>

    <summary>ふと、焼肉食べたいなと。そこそこの値段で個室で都内南の方という条件でいろいろ探し...</summary>
    <author>
        <name>takato</name>
        <uri>http://blog.milliontimes.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="018_food" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>ふと、焼肉食べたいなと。そこそこの値段で個室で都内南の方という条件でいろいろ探してみました。そこで出たのが金太郎。2回目の訪問です。正直1回目の記憶はほとんどなかったので、ちょっと冒険して予約。ちなみに日曜日は焼肉半額（肉のみ）というクーポンがあったのが最後の決め手でした。場所は赤坂のTBS近く、兄夫食堂の隣。まわりは韓国のお店だらけでいいにおいがしています。お店は地下なので一瞬迷うかもしれない。階段で下りるのだけど、その階段にお店の名前が書いてある看板があるのでそれが目印。</p>

<p>その日の昼間はBBQだったのであまり量を食べることはできなかったのだけど、一通りレバ刺、タン、カルビ、ロース、ミノあたりを注文。もう少し頼んだかな。上タンはクロワッサンサンドみたいに切られていて、その間にネギが入っているタイプ。肉自体の味は普通なんだけど、両面焼くために裏返さなくてはならず、肉汁がこぼれてしまうので、薄いタンは片面焼きにこだわる僕としては、このスタイルは不満。改善してほしい。あと、壺カルビは美味しくない。カルビなのに脂がのっていないから安い肉をタレで無理やり食べさせられている感あり。レバ刺は半解凍で微妙。</p>

<p>そうはいってもミノは美味しかった。確かミノはｘｘｘにしますか、ｘｘｘｘにしますかと聞かれて（塩でもタレでもない）適当に頼んだんだけど、美味しかった。ミノってあんまり美味しい、美味しくないの差が出にくい部位だと思うんだけど、刺身用の肉でも出してくれたんだろうか。日曜日だから入荷無いはずなんだけどね。</p>

<p>昼間のBBQはA5､A4肉限定BBQだったので、そっちに味の評価は引っ張られて不当に低く評価しているかも。後値段は、焼肉半額の値段です。この日は、都合で誕生日会が流れてしまったのだけども、掘りごたつ式の個室なので内輪で盛り上がっても大丈夫そう。結構、個室も多かったのでそんな使い方をするときにはいいかもしれない。</p>

<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13015314/" rel="tabelog 0969e1f998b3c05c760d0ada15cbc7c88821b261" target="_blank">焼肉 金太郎</a></strong><br />
<script src="http://r.tabelog.com/badge/google_badge?rcd=13015314&user_id=55899" type="text/javascript" charset="utf-8"></script></div>

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<li><a href="http://harley.exblog.jp/9467532/" target="_blank">HarleyFreak</a></li>
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    </content>
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    <title>Cuisine de HARUNO OMOTESANDO（表参道 / 創作和食）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.milliontimes.jp/091029111024.php" />
    <id>tag:blog.milliontimes.jp,2009://6.228</id>

    <published>2009-10-29T02:10:24Z</published>
    <updated>2009-11-01T13:38:08Z</updated>

    <summary>表参道の交差点から歩いて2～3分。原宿の方に向かって河合楽器の角を曲がって30メ...</summary>
    <author>
        <name>takato</name>
        
    </author>
    
        <category term="018_food" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>表参道の交差点から歩いて2～3分。原宿の方に向かって河合楽器の角を曲がって30メートルぐらいの左側のお店。ちょっと奥まったところにあるので、左側を注意してみていないと通り越してしまうかもしれない。お店の中はアジアンとイタリアンを合わせたようなかんじ。</p>

<p>創作和食と言っているだけあって、出てくる料理はかなりスタイリッシュなものがおおい。ワインも結構取り揃えていたけれど、ワインに合う和食をテーマに作っているのかなぁ。勝手な推測だけど。</p>

<p>お通しが結構おいしかった覚えがある。何を食べたか覚えてなくて、美味しかったということだけ。ごめんなさい。その他食べた物をいくつかコメント。お造りはちょっと乾燥しちゃってて頂けなかったかなぁ。せっかくの和食の店なのにもったいない。カルパッチョだと一見分からなくなるしね。保存しているときに乾燥しちゃったんだと思う。あと、ローストビーフ、これは和食ではないけれども、ここの看板料理らしい。美味しいお肉でできれば、ソースで食べたかったな、なんて。まぁ、和食とうたっているので仕方ないのだけど。ステーキをワサビ醤油で食べるのはいいけど、ローストビーフはどうも違うんだよなぁ。理由を言葉にできないんだけど。</p>

<p>聞くと夜遅くまで（BarTimeは2:00まで）やっているらしいので、その時間だと便利かなぁ。あと、どうでもいいけどぐるなびみたら平均予算4,000円とあったけど、それはさすが嘘だよね。一人7,000円ぐらい</p>

<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13015630/" rel="tabelog 06f9584061c65f44ef811135e68d30e1018d2c1e" target="_blank">Cuisine de HARUNO OMOTESANDO</a></strong>
<script src="http://r.tabelog.com/badge/google_badge?rcd=13015630&user_id=55899" type="text/javascript" charset="utf-8"></script></div>

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    </content>
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    <title>すごい人脈！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.milliontimes.jp/091027201801.php" />
    <id>tag:blog.milliontimes.jp,2009://6.227</id>

    <published>2009-10-27T11:18:01Z</published>
    <updated>2009-10-27T11:41:16Z</updated>

    <summary>人脈っていざという時にいろいろ役立ちますよね。僕もこの歳になって、やっとビジネス...</summary>
    <author>
        <name>takato</name>
        
    </author>
    
        <category term="012_book" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>人脈っていざという時にいろいろ役立ちますよね。僕もこの歳になって、やっとビジネス上の実益が出るような感じになってきました。昔から人脈を意識して作ってきて良かったなと思います。ま、ただ、同時に人脈の維持って時間もお金もかかるもんですよね。どうしたらいいのかなって思っていたところで、目に付いたのがこの本。</p>

<p>目から鱗というか、自分もそのように変わっていかなければならないなと思ったのが、自分がキーマンになること。生きた人脈としてキーマンとの人脈を持ちたいと思うけれども、それ以上に自分がキーマンになれば、向こうから人脈を求めてこちらにやってきてくれるということだよね。</p>

<p>中島さん（著者）のやっていることを見てすごいなと思ったのが二つ。一つは自己紹介や名刺、お礼のはがき等、短い時間で自分をいかに売り込むかを考えていること。それから、自分がキーマンになるために、キーマンになることをいろいろやっていること。この二つはすごいなと思いました。彼に言わせれば、そんなことは難しいことじゃないのかもしれない。いや、実際難しくはないんだろうけど、実際にやるのは難しい。</p>

<p>本の内容は同じことの繰り返しで内容は薄いんだけど、言っていることが終始一貫しているから、彼のメッセージは届きやすい本です。でも、当初の読んだ目的は果たせなかった。中島さんは要らない名刺はどんどん捨てているらしい。その分類も必要なのかなって勝手に思ってみた。</p>

<table class="yztbl"><tr valign="top"><td class="yz-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838720238/milliontime04-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Fcf90FYsL._SL160_.jpg" style="border: none;" /></a></td><td class="yz-info"><div class="yz-name"><a href="http://yasazon.com/asin/4838720238.html" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/icon-books.gif" border="0" align="left"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838720238/milliontime04-22/" name="yzlink" target="_blank">すごい人脈! 一流の人脈、最高の人脈のつくりかた</a></div><div class="yz-detail" style="font-size:small"><a href="http://yasazon.com/s/milliontime04-22/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%20%E5%AD%9D%E5%BF%97.html">中島 孝志</a> ￥ 1,365 <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" style="border: none;" /><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif">著者の歴史そのもの<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif">よくある人脈本。でも上手いのよ。<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif">人脈名人の名著<br></div></td></tr></table>

<ul><li class="none">【レビュー】</li>
<li class="none">★★★☆☆</li>
<li>年賀状を3000枚はすごいです</li></ul>

<ul><li class="none">【関連するおすすめサイト/ブログ】</li>
<li><a href="http://blog.goo.ne.jp/tomotomo2007_001/e/bcfeb6d825afa153185cb5f3ffe9f803" target="_blank">中小企業診断士　石川友博　ブログ</a></li>
<li><a href="http://blog.livedoor.jp/yosukeiwasaki0804/archives/973181.html" target="_blank">岩崎陽介のブログ</a></li>
<li><a href="http://www.yomugakachi.com/article/130248119.html" target="_blank">鹿田尚樹の「読むが価値」</a></li>
<li><a href="http://galaxy0907.blog66.fc2.com/blog-entry-34.html" target="_blank">左京の勉強部屋</a></li></ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>引き出しの中のラブレター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.milliontimes.jp/091026125414.php" />
    <id>tag:blog.milliontimes.jp,2009://6.224</id>

    <published>2009-10-26T03:54:14Z</published>
    <updated>2009-10-26T04:10:06Z</updated>

    <summary>今月はちょっと映画が多いかも。カイジも見たけどまだ記事にしていないので、そのうち...</summary>
    <author>
        <name>takato</name>
        
    </author>
    
        <category term="015_movie" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>今月はちょっと映画が多いかも。カイジも見たけどまだ記事にしていないので、そのうち書きます。</p>

<p>劇場予告編を見ていて、見に行ってもいいかなと思っていた映画。ぴあやYahoo!での評価も高かったので、見に行ってきました。いつもの劇場ではなかった＆週末だったので、さすがに映画感はちょっと混んでいました。やっぱり、すいている映画館で人の少ない時間に見るのがいいなと改めて思いました。</p>

<p>さて、肝心の内容ですが、ストーリー自体はすごい分かりやすい、裏切られる感も無い映画です。時間にして半分過ぎたあたりでほぼ、最後までのストーリーが読める展開ですが、個人的には安心して見れて良かったです。実は前半は物語が飛びすぎて失敗したかなぁという感覚もあったのですが、後半は、感動する箇所も作成者側の意図にはめられているなと思いつつも、やっぱり感動しましたから。すごく感情が高ぶると言うよりも、長い時間うるっとする感じの映画ですね。</p>

<p>あと、仲代達矢の役が本当の自分の親父に似ていて（雰囲気と考え方）とか、そこはちょっと感情移入しちゃいました。映画前半のテーマ「隣人とのわだかまりを放置しておくとやがて大きな壁になってしまう」ということについては、すごく共感しました。今まで、いろいろ友達とあったけど、ほおって放置しておくとろくなこと無いですもんね。久しぶりに同期会にも参加したのでそれもあったのかな。</p>

<ul><li class="none">【レビュー】</li>
<li class="none">★★★☆☆</li>
<li>手紙直接渡しちゃうのありなんですかね？</li></ul>

<ul><li class="none">【関連するおすすめサイト/ブログ】</li>
<li><a href="http://blog.livedoor.jp/y0780121/archives/50274373.html#trackback" target="_blank">佐藤秀の徒然幻視録</a></li>
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    </content>
</entry>

<entry>
    <title>LA LETTERA（神楽坂 / イタリアン）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.milliontimes.jp/091018192216.php" />
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    <published>2009-10-18T10:22:16Z</published>
    <updated>2009-10-20T10:03:33Z</updated>

    <summary>神楽坂の駅前のサンクスの角を入って出世稲荷神社の手前を左に曲がるとすぐ目立つ所に...</summary>
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        <name>takato</name>
        
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        <![CDATA[<p>神楽坂の駅前のサンクスの角を入って出世稲荷神社の手前を左に曲がるとすぐ目立つ所にあるイタリアン。1階で昼はカフェとして営業してそうなたたずまい。駅から近いので便利といえば、便利な場所。お店は店長（オーナー？）以下若い方が中心で4人ぐらい。店長は気さくに話してくれるので、今日のおすすめ等を聞くにはもってこい。</p>

<p>店の売りとしては房州の港から直送で送られてくる魚料理と（かなり想像だけど）店長自らアレンジしている創作料理の数々。創作イタリアンというジャンルがあったら、間違いなくこのお店はそのジャンルに入ると思う。ほとんどの料理に何かしらの工夫がされていた。が、それをどう評価するかは個人差があると思う。</p>

<p>美味しい料理もあるのだが、なぜか、あともう少しというところが気になってしまった。パスタはなぜか全然茹でられてないし（多分わざとなんだろうけど）、クリームソースとうまく口の中で混ざらず、もったいない。自家製ソーセージも自家製だから許されるかもしれないけど、味はどうなんだという感じだし。エゾ鹿の生レバーは、珍しいけど味は牛のレバーの方が美味しいし。その他料理も味は全体的に濃いめでした。</p>

<p>ただ、生ハムは相当美味しかった。これは絶品。しょっぱくなく、かつきちんと熟成された肉の味がします。行ったら絶対頼むべきです。だけど、ここのお店の最大の特徴はコストパフォーマンスです。いっぱい食べて、ちょっとだけ飲んでなんと、3,500円！5000円ぐらいと思っていたのにこれは驚きでした。</p>

<p>全然関係ない話だけど、神楽坂の一方通行：朝は目白→神楽坂→国会、夜は国会→神楽坂→目白の方に一方通行になるらしい。これは当時、朝神楽坂を通って出勤し、夜は神楽坂で遊んだ田中角栄の口ききによるものだとか。嘘かほんとか知らないけど。</p>

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<li><a href="http://blog.goo.ne.jp/c40586/e/ed22ec15952a92fca567d9c9dc038727" target="_blank">牛込生活</a></li>
<li><a href="http://overflow.seesaa.net/article/126649017.html" target="_blank">ゆかりん日記～だらだらヒラヒラ時々キラキラ～</a></li>
<li><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/marimarimo_vet/53548651.html" target="_blank">ぐうたら東京日記 </a></li>
<li><a href="http://aykymmt.exblog.jp/5300028/" target="_blank">saico's note</a></li></ul>]]>
        
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    <title>男と女の不都合な真実</title>
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    <published>2009-10-14T04:03:15Z</published>
    <updated>2009-10-19T02:47:16Z</updated>

    <summary>劇場予告編で何度か観ていて、笑ってみたいなと思って観てきました。いろいろなレビュ...</summary>
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        <name>takato</name>
        
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        <![CDATA[<p>劇場予告編で何度か観ていて、笑ってみたいなと思って観てきました。いろいろなレビューサイト見るとカップルで行かないほうがいいと書かれてますが、まさにその通りだと思います。事実、映画が観終わった後、二人で顔を合わせて気まずい顔をしているのを何組か見ました。劇場自体は混んでいなかったのですが、ちょうど左後の席が女の子二人で、なんか下ネタで思いっきり笑うと恥ずかしい気がして、存分に楽しめなかったのが心残り。これから観に行くとしたら、最後列での鑑賞をお勧めします。</p>

<p>ストーリー自体は、普通のというかかなりよくあるラブストーリーで、それ自体は特段幸せな気分に浸れるものではないのですが、またその”ベタ”さ加減から安心して、頭を使わず観ることができます。まあ、それにしても、かなり下ネタ多い映画だなと思っていたけど案の定（笑）下ネタオンパレードです。メリーに首ったけからコメディー色を少し取って、下ネタ色を少し加えた感じと言えば、分かってもらえるでしょうか。劇場予告編そのままです。</p>

<p>それともう一つ特筆すべきなのが、翻訳のうまさ。これはどんな映画を観ても（そんな英語分かるわけではないですが・・・）関心するのですが、この映画は特に難しかっただろうなと。オリジナルの雰囲気を壊さず、面白く訳してくれてると思います。</p>

<ul><li class="none">【レビュー】</li>
<li class="none">★★☆☆☆</li>
<li>最後列で後ろの人たちを気にせず笑えたら★3つだったかな</li></ul>

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<li><a href="http://cinemaiinoni.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-47de.html" target="_blank">みんなシネマいいのに！</a></li>
<li><a href="http://yaplog.jp/peacediary/archive/1291" target="_blank">Peaceナ、ワタシ!</a></li>
<li><a href="http://pinkylabyrinth.blog.so-net.ne.jp/2009-10-07" target="_blank">ごまちゃん'ｓ Labyrinth</a></li></ul>]]>
        
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    <title>ジャンボ白金店（白金高輪 / 焼肉）</title>
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    <published>2009-10-12T02:18:49Z</published>
    <updated>2009-10-18T13:58:23Z</updated>

    <summary>お店は四の橋から商店街に入る直前のところの右側。お店は天井が高く、テーブルや内装...</summary>
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        <name>takato</name>
        
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        <category term="018_food" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.milliontimes.jp/">
        <![CDATA[<p>お店は四の橋から商店街に入る直前のところの右側。お店は天井が高く、テーブルや内装はちょっとキレイめな普通の焼肉屋さんといった感じ。看板にでっかな赤い文字で「ジャンボ」と入っているので迷うことはないと思う。</p>

<p>ジャンボ自体は年初に行って以来の訪問。最近はモツ系のお店ばっかり行っていて正統派（!?）のお店は久しぶり。だけどもなんか感動はなかった。食べたものがサシ系の肉ばっかりで、おなかがもたれたのかもしれない。唯一食べた赤身系のシャトーブリアンはおいしかったなぁ。ジャンボで食べたのは初めてだったけど。あと、いつも思うのだけど、生レバーは美味しいけどすごく美味しいわけではないんだよね。入荷のタイミングによって同じ店でも味はだいぶ違うからいつも頼むんだけれども。。。この店では生レバーやめたほうがいいのかな。</p>

<p>ところで、当日の夕方お店から電話がかかってきて、今日の予約大丈夫ですかって。以前はこんなことなかったのに。別のところで、最近ジャンボの予約のドタキャンが多くて、当日電話かけたら入れることがあると聞いたんだけれども、その影響なのかもしれない。</p>

<p>どちらにしても便利なところにあるし、遅くまでやってるし、美味しいし、また行くでしょう。一人13,000円ぐらい。飲んだのでちょっと高めかも。</p>

<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131602/13026377/" rel="tabelog 140c40838c549a4af97842d22f5753c2e620df72" target="_blank">焼肉ジャンボ 白金店</a><br /></strong>
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</div>

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<li><a href="http://blog.goo.ne.jp/discovery0505myself/e/2f5f91263cee2ce707a28d6819fa0f25" target="_blank">Ｄｉｓｃｏｖｅｒｙ</a></li>
<li><a href="http://blog.goo.ne.jp/aqua_0010/e/9c14fee8dc987abbecb79d1bca3d7a1e" target="_blank">絶え間なき渇望</a></li>
<li><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/inclover0202/44318231.html" target="_blank">東京無駄あるき食べあるき</a></li></ul>]]>
        
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